筆者が実際に体験してきた中でも特に中折れに大きく関係してきた2つの原因

筆者が実際に体験してきた中でも特に中折れに大きく関係してきた2つの原因

今回中折れについて筆者の体験談込みで書いていきたいと思います。
そもそも中折れって何なんでしょう?

 

調べてみるとそのまんまの意味で勃起はするけれど性行為の最中にペニスが萎えてしまうという症状のようです。

 

男性の悩みワードって早漏、遅漏、短小、包茎のようなワードが目立つので中折れって言葉自体は意外と聞き慣れないんですが、症状の方は割と多くの方が経験されることがあると思います。
そこで中折れする人の習慣や特徴を筆者の体験を交えてまとめてみました。
まず中折れの原因となる一つ目は包茎です。

 

これは一言でいっておそらく感度の問題になると思います。

 

皮一枚分被っている状態での性行為はやはり感度が鈍いのではないかと思われます。
筆者も中折れした際はパートナーから包茎が原因でしょ?という指摘を受けたことがありますが、いやはや耳が痛いばかりでした。

 

実際の感覚を説明すると、やはり挿入時にピンと張った感じになりにくいので女性側がたくさん愛液を出してくれていても直接絡んでこない感じなんです。

 

それに加えて真性包茎の場合は無理な挿入をすると痛みを伴う場合がありますので、その痛みと上手くいかない性行為中のプレッシャーが余計に中折れに拍車をかけているのではないかと思います。
避妊も考えるなら皮一枚被ったところにさらにゴムを被せるわけですから、もう感度なんかあってないようなもので、この場合間違いなく中折れしていました。

 

続いて中折れの原因となる二つ目はオナニーの習慣にあります。
ではどういったオナニーがダメなのか?

 

中折れの原因となる危険なオナニーのキーワードは手っ取り早くです。
性行為と違ってオナニーは自己満足で完結してしまいますからどうしても日々単調になりがちかと思います。

 

その中でも短時間で強い刺激を与え続けて完全に勃起をする前に射精してしまうものや、射精をする瞬間に足をピンと張る足ピンオナニーといったものは危険です。
筆者もそうなのですが、これは習慣化してしまうと実際の性行為の時に感じる刺激では物足りなくなり中折れを促進させてしまうようです。

 

 

以上の2つは筆者が実際に体験してきた中でも特に中折れに大きく関係してきた原因と思われましたのでまとめてみました。